高岡市「開町400年」「世界文化遺産登録」応援広告(北陸最大規模)除幕式について

最終更新日:2009年2月27日

 北陸銀行(頭取 髙木繁雄)では高岡開町400年に向け、「近世高岡の文化遺産群」の世界文化遺産登録実現のため、「めざそう世界文化遺産」の応援広告(図柄:国宝瑞龍寺)を高岡支店の壁面に平成19年11月より設置しております。

 今般、この壁面の応援広告を高岡開町400年記念イベント実行委員会(委員長 橘 慶一郎)、高岡商工会議所(会頭 南 義弘)、世界文化遺産をめざす市民の会(会長 南 義弘)から協賛を頂き、図柄を「鋳物発祥の地金屋町」にリニューアルいたしましたので、テープカットを下記の通り開催いたします。

 この壁面の応援広告は縦11.4m、横7.5mと北陸最大規模の懸垂幕であり、高岡市民の開町400年気運をおおいに盛り上げてくれるものと期待しております。

 

1.日時 平成21年3月3日(火) AM9:30~
2.会場 北陸銀行高岡支店 末広町通り側 壁面前
3.出席者
高岡市   市長 橘 慶一郎
高岡市議会   議長 大井 正樹
高岡商工会議所   会頭 南 義弘
北陸銀行   頭取 髙木 繁雄
4.広告概容
テーマ ~時をこえ、心をつなぐ高岡開町400年~
めざそう世界文化遺産
図柄 「鋳物発祥の地金屋町」
大きさ 縦11.4m、横7.5mと北陸最大規模の懸垂幕

以上